

本当にありがとう。オマンコ様。
私は無修正のキミと出会えて本当によかった。
あぁよかったな。あなたといて…。なんて歌の曲があったかと思う。
まさにその歌詞の通り、私はオマンコ様に出会えて本当によかったと思っている。
心から感謝をし、心から幸せだと感じられている。
オマンコ様がなかったら私の人生はどうなっていたのか分らない。
きっと平凡だったのだと思う。
友人も数える程度しかおらず、休みの日はパチンコだスロットだ競馬だと、
どうでもいいものにお金を使っていたに違いない。
趣味もなく、ただただ無駄に時間だけが過ぎていくだけの毎日。
そんな生活を送っていたのではないかと思うと、本当に今は幸せで胸がいっぱいだと実感する。
そんな感謝の気持ちだけで今が成り立っている私の生活。
後悔のない人生を全うしたいと思っている私のモットーの中で、
まさにオマンコ様と出会えた事は幸福であり、そして私の生きる道になったのだ。
オマンコ様に傷付けられた事なんかない。
だから私もオマンコ様を傷付けるような事はしたくないし、してきていないつもりだ。
距離を取っているようで、それでいていつでもすぐ傍にいる。
それが私とオマンコ様の関係なんだと思う。
もちろんオマンコ様にこの世に一つしかないわけではない。
だからどのオマンコ様が好きなのかと言われると…全てオマンコ様なのだとしか言えない。
確かに十人十色ではあるが、それはまさにどれもがオマンコ様なのだ。
選べるわけもなければ、選ばなくてはならない理由などどこにもない。
もっと簡単に言えば、そのどれもがオマンコ様である以上、崇めるのはオマンコ様という言葉なのである。
崇める神は一つだと言うのが宗教の教えかもしれないが、
そうである必要はないと教えてくれているのがオマンコ様なのだ。
「オマンコである全てを崇めなさい」そう言われてるかのような感覚に誘われる。
本当に本当にありがとうオマンコ様。
私は本当にオマンコ様に出会えて幸せです。
これからももちろん幸せです。
いつだってオマンコ様の事で頭がいっぱい。
いつでもオマンコ様の事を考えている。
なんでも最初は馬鹿にされるものだ。
宗教も同じ価値観を持っていない限りはそうだと思う。
その宗教に同じ考えを持つ者同士が集まって神を崇拝し、そうして大きくなっていく。
私にとっての神様がオマンコ様なだけであって他にそれを広める気はない。
感謝の意を込めて、私はこれからもオマンコ様を愛し続ける事を誓います。